「最先端医療研究」と「テューバ」の両輪で生み出す相乗効果
今週は『音TOWN』の過去記事をご紹介します。
今回ご紹介するのは、熊本大学で最先端の医学研究に携わる一方で、テューバ奏者としても精力的に活動されている 三原田賢一 さんのインタビューです。
幼少期から研究者を志しながらも、音楽への情熱を持ち続け、スウェーデンでの演奏活動や日本での研究・演奏を両立されてきた三原田さん。
そんな三原田さんのお話から
私自身「どちらかを諦めるのではなく、自分なりの形で両立していく」という前向きなヒントをたくさんいただきました。
音楽と仕事、どちらも大切にしながら生きていきたい方にぜひ読んでいただきたい記事です♬






