昭和のレコード文化を令和の新しい形で楽しむ♪
今回ご紹介するのは、『音TOWNな人・場所♪』から
『出張ジャズ喫茶:昭和の古き良き「レコードの音・文化」に令和の新しさを♪』です。
今回の記事でご紹介するのは、千葉県市川市在住のジャズピアニスト、唐沢寧さん。
なんと現在、店舗を持たず、レコードとオーディオ設備を携えてさまざまな場所へ出かける「出張ジャズ喫茶」というユニークな活動をされているそうです。
「出張ジャズ喫茶」って一体どんなものなのでしょう?
そして、どんな想いでこの活動をされているのでしょうか?
この記事を読んで、音楽の楽しみ方は、時代とともに変わっていくんだなと感じると同時に、
昔から大切にされてきた文化を今の時代につないでいくことはとても素敵だなと感じました。
さらに、音TOWNプロデューサーでもある藤井裕樹さんが経営している「音ラク空間」でも、唐沢さんとのコラボも企画中だそう?!
こちらもどんな形になるのか、とても楽しみです!
ぜひ記事を読んで、唐沢さんの「出張ジャズ喫茶」の世界を覗いてみてください♪






