心置きなく楽器演奏を楽しめる!いま話題のセカンドハウスは賃貸が人気?

こんにちは😄東京をはじめ首都圏で楽器演奏ができるお部屋(楽器可能賃貸)をご紹介している、株式会社ソナーレです!
本日はいま話題の「セカンドハウス」について、楽器演奏を目的とした楽器可賃貸の選び方やポイントをご紹介していきたいと思います!

セカンドハウスは賃貸できる?

セカンドハウスというと、別荘を連想する方も多いですよね。

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別荘は、リゾート地や自然豊かな場所で、休暇や週末に利用されることが一般的です。一方でセカンドハウスは、趣味の時間や音楽演奏、特定の環境の確保など、自宅以外に定期的に通う住居のことです。

ソナーレの物件にお住まいのお客様の中には、通勤に便利な立地、またはすきま時間に行けるような自宅の近くにセカンドハウスを持つことで、気兼ねなく「自分時間」に音楽演奏を楽しむための場所として利用する方が増えています。

楽器演奏の時間帯に合わせてお部屋を選ぶ

一般的な楽器演奏「相談可」の賃貸物件では、近隣への影響を考え、演奏する時間帯や音量などに注意し、騒音トラブルを起こさないよう配慮が必要です。

また、契約時に演奏可能な時間帯までは決められていないことが多いもの。実際に住み始めてから、近隣と騒音トラブルになることも少なくありません。

ソナーレでは演奏可能な時間帯によって、様々な立地に楽器演奏が可能なお部屋をご用意しております。

日中や仕事帰りなど、夜間に楽器を演奏することが多い場合

ソナーレの物件は原則8:00-23:00まで楽器演奏が可能です。日中はもちろん、学校や仕事帰りなど、夜間にセカンドハウスへ立ち寄り演奏することが多いという方には、ソナーレの物件は大変おすすめです。

8〜23時音出し可能!時間指定物件特集【楽器可】

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気密性が高く楽器演奏が可能な物件はこちら

24時間、いつでも楽器演奏がしたい場合

生活スタイルによって、早朝や深夜にしか楽器演奏ができないという方もいらっしゃいますよね。ソナーレでは「24時間演奏可能」な物件もご用意しております!

せっかく楽器演奏「相談可」のお部屋に住んではいるけれど、さすがに深夜にはスタジオを借りて練習していて、費用や移動時間が負担になる…という方も。

24時間いつでも演奏が可能というのは、楽器演奏を愛する方にとって理想の環境ですね!

気になる防音賃貸の費用と設備は?

立地や間取り、築年数や設備によっても大きく異なりますが、首都圏(特に東京)で楽器演奏ができる防音賃貸は、通常の賃貸物件よりも家賃が高くなることが一般的です。憧れのセカンドハウスをもちたいと思っていても、実際に立ちはだかるのが金銭的な壁ですよね。

防音賃貸はこんなに高い?手頃な家賃で楽器演奏するには?

都市部で防音対策が施された高品質のマン​​ションであれば、1Kでも月額10万円以上になることも。一方で、同じく楽器演奏ができるソナーレのお部屋は、大きな工事費用をかけている防音性の高いマンションとは違い、内部は一般のマンションと変わらない仕様です。防音性能にこだわるのではなく、演奏音は「お互い様」というご理解の元に皆さんに住んでいただいております。そのためリーズナブルな価格帯(管理費込み6万円台〜)でご紹介しております!

防音賃貸は狭い?同じ賃貸価格で手狭な空間に

防音対策が施されたお部屋は、壁、床ともに厚みがあるためお部屋が狭くなりがちですが、ソナーレの「楽器可賃貸物件」では、1K〜2LDKまでの一般的なマンション(約25㎡〜50㎡)と変わらない間取りや広さがあります。例えば、ピアノを部屋に置く場合、アップライトピアノなら4畳程度、グランドピアノは種類にもよりますが6畳は必要だと言われています。ソナーレのお部屋はグランドピアノを置いても十分な広さを確保しています。但し、同じ賃料なら防音賃貸の方が手狭になるのが一般的です。

防音対策や設備は整っている?

一般的に、防音賃貸物件は二重窓や防音ドアなどを採用し、通常の物件よりも高い防音性を持っています。その反面、音を吸収してしまい、居室内での演奏で自然な響きが損なわれてしまう事も少なくありません。

ソナーレでは「防音サッシ」、「室内防音扉」、「天井の吸音ボード」などが設置されており、完全な防音室ではないものの、逆に音が吸収されすぎず、バランスや音色の変化にも耳を傾けやすいのではないでしょうか。

また一方で、一般的な楽器演奏「相談可」のお部屋では、防音対策が取られていないことが多くクレームが来た場合は自己責任もしくは演奏禁止になってしまう事があります。ご自身で防音対策をするなど注意が必要です。

音楽愛好家が多い楽器可賃貸のメリットとは?

セカンドハウスでは他人を気にせず自由に演奏できるため、自己表現や練習に最適なプライベート空間を確保できます。日常生活から離れて演奏や練習に集中できるため、技術向上や目標達成に役立つはずです。

入居者は現役音大生や卒業生、音楽愛好家が多い

ソナーレの入居者はほとんどが音大生や音大卒業生、趣味で楽器を演奏する音楽愛好家の方々ばかりです。いわば住民は音楽を愛する仲間であり、音楽愛に溢れた住環境と言えるのではないでしょうか。音楽に理解のある方が集まったソナーレのお部屋は、あなたの音楽ライフに刺激を与えてくれるはずです。

楽器を演奏してもクレームになりにくい

一般の賃貸物件では、年齢、職業などがバラバラで、学生からお年寄りまでさまざまな方が生活しています。もちろん楽器を演奏しない方も居住していますので、言ってしまえば、演奏する方がマイノリティな場合も。

もしご近所に音楽や楽器の音が苦手という方がいらっしゃれば、思いきり楽器演奏を楽しむ、ということはできませんよね。

その点、ソナーレの物件では居住者同士で楽器演奏への理解があるため、演奏音に対する苦情にはなりにくい環境です。「お互い様精神」で演奏しやすい最適な環境を作り上げています。

具体的な利用シーン

セカンドハウスについては大体分かったけれど、どんな人が借りるんだろう?と気になりますよね。最後にソナーレでセカンドハウスを借りた方の具体的な利用シーンをご紹介したいと思います!

case1:<第二の人生を楽しむ>セカンドハウス、第二の人生で音楽ライフ。

お仕事をリタイアし、10年ぶりに奥様が楽器を演奏されるということでお部屋のご相談をいただきました。お二人とも音楽がお好きで、やっとご夫婦でゆっくりとした時間をもてることができるとのこと。セカンドハウスが第二の人生をスタートするきっかけになるかもしれません。

case2:<お子様の音楽練習室>コンクールにむけた夜間のピアノ練習。

中学生のお子さんが熱心にピアノを練習しており、コンクールに参加することになった親御さんからご相談いただきました。お住まいのご自宅は一軒家ではなく一般的なマンションのため、夜は18時までしか音が出せないとのこと。コンクールとなると曲数も多く、平日の夕食後〜就寝までの時間は貴重な練習時間です。お子さんの本気に寄り添うため、親御さんが夜間の練習場所としてセカンドハウス利用を決めました。

case3:<セカンドハウス兼、練習部屋>音楽家の快適な生活を支えるセカンドハウス

音楽大学の教授やオーケストラの楽団員の方がセカンドハウスを利用するということも。 職場から自宅が遠方の場合、通勤時間を考えるとセカンドハウス兼練習部屋としてソナーレにお部屋のご相談をいただくこともございます。専門がピアノや声楽だと移動に不便は感じませんが、大きな楽器(チェロやコントラバス等)電車移動で負担が大きい楽器の場合は、職場の近くにセカンドハウスをもつことも快適な生活を送るために役立つのではないでしょうか。

楽器演奏をされる方にぴったりのセカンドハウスを一緒にお探しします!お気軽にソナーレまでお問い合わせください!

近年、「自宅とは別に、気兼ねなく楽器演奏できるお部屋を探している」「防音賃貸は家賃が高いので、もう少し手頃に楽器演奏できるお部屋を探している」などのご相談をいただく機会が増えました。「都心の音大生用マンションといえばソナーレ」と言われるほど、ソナーレでは楽器演奏可能なお部屋を豊富にご用意しております。音楽を愛する方にぴったりの楽器演奏可能なお部屋を、音大卒業生のスタッフが一緒にお探しいたします!

安心して演奏できるセカンドハウスを持つことは、音楽愛好家にとって非常に魅力的な選択肢となるのではないでしょうか。

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