一般企業との掛け持ちで音楽を続ける方法|音TOWN過去記事のご紹介♪

旅行会社や翻訳の仕事・育児をしながら声楽家として活動するクラーク深藤さん♪

今年から弊社運営の情報サイト『音TOWN』の更新情報をソナーレのホームページでもお知らせしています。

『音TOWN』自体は2024年の9月に正式リリースし、たくさんのユニークな方にご登場していただきましたので、月にお1人程度のペースで、過去にインタビューさせていただいた方をご紹介させていただこうと思います!

👉『クラーク深藤:歌と共に生きる♪ 多様性・ボーダレスな人生の歩み方♪』

お1人目は、得意な語学を生かし、旅行会社でフルタイムで働きつつ、副業で翻訳の仕事をこなし、家事・育児も両立させながら声楽家としても活動しているクラーク深藤(みふじ)さん

お父様はイギリス人の陶芸家で、ご本人はイタリア留学やイギリス住まいもご経験されたそうです。

先日閉幕したばかりのミラノ・コルティナオリンピックの閉会式の会場になった「ヴェローナ野外劇場」には毎年オペラで出演されていたんだとか。

音楽以外にも語学(イタリア語や英語)といった武器があるのは強いですね!

ホワイトな一般企業で働きながら音楽活動を不安なく続けるのも、これからの時代に合った働き方の一つと言えるのかもしれません。

👉『ソナーレ採用サイト』もぜひご覧ください♪